ゼッツもギャバインも構造的にキャラ萌えしづらい印象がありますね。キャラ立ちという意味で頂点だった戦隊がやっぱり懐かしい。
仮面ライダーゼッツ「Case37 竄める」
ベルト失って夢の世界で作り直すの流れが短い期間に集中し過ぎじゃないの?
ジークはこうやって毎週微復活する感じ?
しかし物理的(?)にブラックケースを起こす影響力はあるのか。というかブラックケースという設定が有効に使われたの今回が初のような。
ナンバー5は0派だったのね。
超宇宙刑事ギャバン インフィニティ「第16話 宇宙特急大暴走」
人をデータ化するという発想は実際の科学者にけっこう真面目にシミュレーションされていて、ギーツでも出てきたやつですね。しっかりSFをやるギャバイン好きよ。
ただ今週来週はあの汽車を売るための宣伝回みたいですね。しかしこんな何の時期でもない季節におもちゃ売るの?というのはある。
まことしやかに囁かれてるギャバイン8月終了説、あるんでしょうか?
